「パーティション(間仕切り)」で快適空間・機能空間を創造するメーカー・コマニー株式会社

小松市とSDGs推進に関するパートナー協定締結のお知らせ

2019年6月28日

 

小松市×コマニー

SDGs推進に関するパートナー協定を締結

~「空間創り、環境共生、防災・減災、次世代育成」などの協力でより良い社会の実現へ~

 

パーティションで快適空間・機能空間を創造するメーカーのコマニー株式会社(本社:石川県小松市、代表取締役 社長執行役員:塚本健太)は小松市とお互いの多様な強みや資源を活かして、SDGs(持続可能な開発目標)が目指すより良い未来を創るため、共に行動し、協力していくことを目的とする「SDGs推進に関するパートナー協定」を2019年6月27日に締結致しました。

 

 

 2015年9月の国連サミットにて全会一致で採択されたSDGs(持続可能な開発目標)について、日本では推進本部を設置し推進するとともに、自治体や企業等の取り組みを促進しています。

 コマニーでは、2018年4月にSDGs宣言を表明するとともに、SDGsを経営に実装したビジネスモデル「コマニーSDGs ∞(メビウス)モデル」を制定、また、人々のみならず、社会や地球にもより良い製品づくりや、様々な機会を通じた普及啓発など、SDGsが目指す持続可能な社会に向けて積極的な活動を展開しています。

 今回、コマニーの本社所在地である小松市とパートナー協定を結ぶことにより、市民や地域への幅広い普及啓発はもとより、双方のまちづくりや事業活動での展開など、お互いの強みや資源を活かして活動していくことで、SDGs推進の効果を高めてまいります。そして誰にも心地よい空間創りの推進をはじめ、環境共生、防災・減災、次世代育成などの各分野について、双方または共通での活動を通じて、SDGsが目指すより良い社会の実現を推進してまいります。

 

 

【本件のお問合せ

コマニー株式会社 サステナビリティ経営推進室(担当:北村)

TEL:0761-21-1201 

 

【リリースPDF】

SDGs推進に関するパートナー協定を締結

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