地球環境への取り組み

太陽光発電システム稼働

2013年に、コマニー太陽光発電所が稼働を開始しました。太陽光発電を通じてCO2の削減に寄与し、国内の再生可能エネルギー確保に貢献していくことを目的としています。発電電力は400kwで年間のCO2削減量は135.7t-CO2となっています。(2017年3月期実績)